ガイド
描いた絵を動かす方法と、絵を動かすほかのアプリでできることや料金をまとめました。
- 描いた絵を動かして、踊らせる方法
描き直さなくても絵は動かせます。写真を撮って、キャラクターを切り抜き、骨格をつけて、動きを選ぶだけ。iPhone・iPadでの手順と、よく動く絵を描くコツを紹介します。
- Meta Animated Drawingsの使い方と、アップロードしない代わりの方法
Metaの無料デモ「Animated Drawings」(sketch.metademolab.com)の使い方を手順ごとに。子どもの絵がどう扱われるか、今も使えるか、iPhone・iPadでアップロードせずに同じことをする方法も。
- Quiverアプリ(ぬりえAR)の使い方と料金、代わりのアプリ
Quiver 3D Coloring Appで印刷したぬりえがARで動き出すしくみ、無料で使えるページ、サブスクの料金、そして自分で描いた絵を動かせるアプリを紹介します。
- らくがきARの使い方と、似たアプリ
らくがきARで落書きがARで動き出すしくみ、無料で使えるのか、似たアプリ、そして子どもの絵を歩かせたり踊らせたりできるiPhoneアプリを紹介します。
- Disney Color and Playアプリはどうなった?
ぬった絵を動く3Dキャラクターにしたディズニーのぬりえアプリ「Disney Color and Play」。いまダウンロードできない理由、Disney Coloring Worldとの違い、紙の絵を動かせるアプリを紹介します。
- Crayola Color Aliveのアプリはまだ使える?
ぬったページをARで動かしたクレヨラの「Color Alive」。アプリがなくなった理由、Easy Animation Studioのその後、子どもが描いた絵をいま動かす方法をまとめました。